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実験考古学、和琴、雅楽とのコラボレーション

 さかのぼり記事になりますが、7月4日、今年度から新しく始まった考古学・民俗学特講[実験考古学]の授業で、考古学と雅楽のコラボレーションが実現しました。授業を担当する深澤芳樹先生はじめ、受講生一同が、 雅楽部所有の「和琴」を実際につま弾かせてもらいました。もちろん、つま弾くだけでなく、和琴そのものの細部の観察もおこたりません。
 原始・古代の琴の基本形が現在にまで伝わっていること、そしてその音色、工芸品としての繊細さ・美しさに、一同、大いに感銘を受けました(K)。

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