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第1回天理大学考古学・民俗学フォーラム「モノと図像から探る怪異の世界」開催!

7月5日(土)、東京天理ビル9階ホールにて、第1回天理大学考古学・民俗学フォーラム「モノと図像から探る怪異の世界」が開催されました。

参加者は約150人、おかげさまで満席となりました。

DSCF1593.jpg

4つの研究発表に、国際日本文化研究センター所長の小松和彦先生、
小説家の化野燐さんお二人が、広い視野からコメントをくださり、
「モノと図像から探る怪異の世界」の研究に新たな方向づけがなされました。

DSCF1587.jpg

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その後、総合討論へと続き、
さらに、アジア全体やヨーロッパを含めた、
怪異のイメージを生み出す文化の多様性についても
議論がなされました。

DSCF1820.jpg

総合討論では、
フロアの方々からのご質問、ご意見をすべて紹介できずに残念でしたが、
大いに参考にさせていただきます。

ご参加くださった皆様、ほんとうにどうもありがとうございました。

第2回考古学・民俗学フォーラムもどうぞご期待ください。


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