スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--)
スポンサー広告

大和弥生文化の会で4年次生が発表

 2月10日、夜には、実習室で大和弥生文化の月例談話会が開催され、4年次生が卒業論文の発表をおこないました。発表者とタイトルは次のとおりで、それぞれ持ち味豊かな報告をしてもらったように思います。

 考古学の第一線で活躍している専門家を前にしての発表でしたので、いつものゼミとはかなり様子が違っていたと思いますが、口頭試問の関門も通過した後でしたので、少し余裕をもって発表できたのではないでしょうか。

 ともあれ、発表者のみなさん、どうもお疲れ様でした(K)。

   北村尚久「近江の弥生環濠集落」
   北原嵩士「古墳時代の帯金具」
   西野浩二「モモの考古学」

 s-P1030579.jpg

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


| ホーム |
Page Top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。