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中国調査に行って来ました

 教員の山本と小田木は、8月17日~26日、中国の河北省邯鄲から河南省安陽を中心に調査旅行を行いました。今回は京都橘大学の王衛明先生、同大学大学院生の袁香さん(天理大学考古学・民俗学卒業生)と合同で、とても有意義な成果を得ました。

訪れた施設・遺跡は次の通り。
 北京:中国社会科学院考古研究所・北京首都博物館(考古所60年成果展「考古中華」)
 石家荘:隆興寺・石家荘市博物館
 邯鄲:邯鄲市博物館・邯鄲市文物保護研究所・磁州窯博物館・磁県北朝墓群・南響堂山石窟・北響堂山石窟・社会科学院考古研究所鄴城工作隊・鄴城三台遺跡・北朝仏寺塔基址遺跡
 安陽:中国社会科学院安陽工作隊・殷墟博物館・殷墟西北岡王陵遺跡・西高穴墓(曹操墓)・宝山霊泉寺石窟・小南海石窟・修定寺仏塔・中国文字博物館・安陽市博物館

10-1247.jpg 南響堂山石窟

10-1318.jpg 鄴城三台遺跡

10-1384.jpg 殷墟博物園

10-1513.jpg 西高穴墓(曹操墓)の前

10-2141.jpg 中国文字博物館

10-2096.jpg 徐天進氏(北京大学)らと安陽工作站にて

10-2079.jpg 現地の研究者との親睦(邯鄲市)


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