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ウシュシュキン教授、天理大学訪問(速報)

今日は、ウシュシュキン先生が天理大学を訪問。講演会を開催しました。
速報として、写真を紹介しておきます。(K)

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講演会「地中海東岸の都市遺跡」 

 イスラエルから来日中の考古学者、テル・アヴィブ大学のウシュシュキン名誉教授の講演会を下記のとおり開催します。ふるってご参加くださいますようお願いします。


地中海東岸地域の都市遺跡  ―後期青銅器時代から鉄器時代のメギドーとテル・レヘシュー

日時:2010年5月24日(月)
    16:30~18:30

場所:天理大学杣之内キャンパス
    2号棟1階 考古学実習室

プログラム:
ディビッド・ウシュシュキン氏(テル・アヴィブ大学名誉教授)
「カナン文化の終焉とメギドー遺跡」                     

          通訳:長谷川修一氏(立教大学兼任講師)

小野塚拓造氏(筑波大学大学院)
「下ガリラヤにおけるカナン“都市国家”の興亡」
          
来聴歓迎

主催:「古代オリエントにおける都市と宗教の研究」(学術研究振興資金)
問い合わせ先:考古学・民俗学共同研究室(桑原)

ウシュシュキン先生の紹介
メギドー調査隊HP
メギドー遺跡(英文ウィキペディア)
メギドー(ウキペディア)

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